壁に映えるファブリックパネル~DUEバージョン~
段差のあるところから、テグスで浮かせて吊ってあるんです。
黒いファブリックに繊維が特徴的な和紙を張り付けてあるだけなんです。
でも、この存在感、
壁に直接つけなかったことが
よい効果をもたらしています。
影が、きれいに出て、
独特の雰囲気で、美しいアートのよう!
黒と和紙、これなら、和室にも合いそうですね。
掛け軸もいいんですが、
こういう壁の使い方をすれば
今風のインテリアが手軽に楽しめます。
けっこうな迫力。
サテンのものにすれば、光の反射もあって、さらに高級感が増しそうです。
この生地選びが大事ですねー。
いまは北欧ファブリックが定番ですが
これから、日本の独自のファブリックパネルも
おもしろいかも!!!
DUEではいろんな提案をしていきたいですね~
今回、お手伝いしてくれた本店スタッフMKさん、ありがとう!
スタッフM




