サッカーU-20のW杯決勝を観て寝たのが深夜3時。起きると10時をまわっていた。


久々によく寝た!!


散髪し、本や雑誌を読むばかりの一日。


空は快晴。梅雨も明けたかな。









事務所での軟禁生活から解放され、ようやく駅の反対側の自分の部屋に帰れる。

(約2週間ぶり。。)


本日はさっさと帰っておとなしく寝ます。


Bye.


東京・池袋のよさこい祭り。


鳴子の代わりに大根を持つこともある。


やったどー。今回もやばかったが、やっと切り抜けた。


気付けば既に7月も下旬。梅雨明けもそろそろか。。


ここ一ヶ月で読めない本や雑誌がたくさんあったので、しばらく読書三昧で過ごそう。


手始めに秋田・西馬音内(にしもない)の盆踊りを舞台にした内田康夫の推理小説や、夏らしい爽快なSFやホラー小説なんか。


人間を豪快に襲うシャチ。

取材で埋蔵金の額について探る。


豊臣家の黄金200兆円、武田信玄の軍用金2500億円、海賊キッドの宝150億円――


おいおい、ほんとかよー。


普通に働いているのがアホらしくなるじゃないか。


東京の近場では、群馬県赤城山の徳川埋蔵金80兆円あたりが狙い目か。。


行くか、群馬!





すんません、少し酔っ払っています。


よおし地道に頑張ろうっと。


事務所のすぐ近くの「すき家」が改装工事中なので、メシを食べるところの選択肢が少なくなった。


仕事が立て込んでいると自炊する気も起きんしなー。


くっそー、不便だ!


仕方ない。。うどんでも食べに行こう。



本日の写真は知るひとぞ知る「馬路村」。


高知県の山奥にあり、柚子の名産地。


収穫した柚子は村の農協で加工され、「ごっくん馬路村」となる。







村の観光案内所


村の「ごっくん工場」。ここで「ごっくん馬路村」は誕生する。


自販機で売られる、ごっくん馬路村。

うまいんだ、これが。


馬路温泉。宿泊することもできて嬉しい。


温泉の入口には温かい看板。

癒されるねー、こういうのが。


村人(実在)の写った観光パネル。

こういうパネルが村のあちこちに設置されている。




事務所のベランダから外を眺めると、そこに高速道路が走っているのだが、今朝5時すぎに事故があった。


夢うつつでボーッとしてたら、車の激しいスリップ音と、そのあと一瞬遅れて車体がべっこり凹む独特の、あのいやーな音がした。(オレもぶつけたことあるからね、松戸駅前のポールに)


「おおお!」とびっくりしてベランダから覗くと、ちょうど目の前の位置でトラックと自動車がぶつかって、ちょうど道路を通せんぼするような格好になっていた。


幸い怪我人はなかったようだ。トラックはすぐにどこかへ行ってしまい、あとには普通車の男が途方に暮れたような表情でどこかに携帯で電話していた。


あれはあせるよなー。本当いやですね、事故は。



仕事はラストスパート。日曜ぐらいまでは忙しそうだ。



下は先日行った青森の浅虫温泉の海べりの風景など。ちょっとした気分転換に。








海岸にはでっかい椅子が置いてある。大巨人用。




ここが多分、温泉街の目抜きどおり。

例によってオフシーズンで人がいない。


オレが泊まった宿。手前は足湯。


浅虫駅前の定食屋。70を越えたオバーサンがやっている。

いいひとなんだ、これがまた。


名物のほたて丼。味はまあまあだけど、なんかうれしい。


夜の波止場。地面はぬかるんでいる。

最近、台風や地震といった自然災害が続く。


お世話になっている新潟の方に電話すると、案外ケロッとしていてホッとした。




仕事はまだまだ佳境。。。


銭湯でリフレッシュしてもうひとふん張り!



エサに群がるエビと貝。食欲旺盛でけっこうなことだ。


水槽にコケが生えてきたので、そろそろまた掃除しよう。

本日も銭湯への旅路を。


オバサンがもっそりと座った番台の前のテレビをみると、サッカー代表戦をやっていた。


前半が終了した段階で、ベトナムに2-1で勝っていた。















ふつう、間違わんだろう。

いよいよ仕事のデッドラインが近づいてきた。


ここ3日ほどが天王山だ。


やるぞーーー。




さっきベランダから撮った池袋の朝焼け。


て、もう4時半じゃないか!!結局、また徹夜か。。



今日も銭湯へ行った。


事務所から徒歩10分。散歩にも丁度よい。


仕事のほうは進まない。やばい。






奥に見えるのはサンシャイン60だ


下の線路を走るのは山手線、左奥のタワーのような建築物は清掃工場の煙突だ。






冷水風呂もサウナもないけど、趣きがあるので気に入っている。