この記事のタイトルにあるようなことを言うと

「そんな寝ぼけたことを言ってどうする」

などと言われてしまうかもしれませんが
どうしても言いたかったので
記事を載せることにしました。


もう起きてしまっている争いに関しては
対話を取り入れることは、非常に難しいのでしょうが
対話をすることで、「無用な争いの発生を未然に防ぐ」ことは
可能であると私は考えています。

これ以上、新たな争いを生むよりは
「無駄な対立をいかに回避するか」を熟考した方が
はるかに良いのではないかと感じます。