今年はたくさん祝う年にします。
年末の忘年会で会った師匠が
何がなくともあらかじめ祝う場を作り
そこからストーリーを描いていくのを感じたので、早速取り入れることにした。
昨年は3年時間を費やしていたことが
まさか形にならず
空にぼんやり雲がかかっている状態だった。
正直、何をやってるんだと他責していたが…
それはもう終わりにする。
問題は自分の外にあるとしたその考えこそが問題だ。
責任は自分自身にある。
課題があぶり出せたので、これは逆に良かったことにする。
と同時に、昨年はとても嬉しい大きな事2つ達成することができた。
ひとつは自身で手繰り寄せた部分もあったかもしれないが
もうひとつは完全に運だと思っている。
運とは何かを改めて感じる機会となった。
この経験を踏まえて今年の肥やしにする。
2023新年は10人ほど集まり賑やかな祝いができました。
2023年快晴の初日の出。
牡蠣を炭火で焼いて
肉をたくさん食べて
ピザも焼いて
祝い酒をしっかり飲んで
2023新年の祝いが終わった。
コロナ時代3年が経ちリアルのありがたみを改めて感じている。
次の祝いは花見とかまで待つのではなく、祝いの場は作っていくものにしよう。
大きな祝いでなくとも、祝いは私たちにすでにあるものなので。
思い立った時点で
ある意味主体的にゼロをイチに創造したことであり、それはすでに祝いなのだから。





