まず始めに。

この写真を撮っていただき
ブログ掲載させていただいたKさん ありがとうございます!
(1番上の写真のみボクシングモバイルさん)


試合開始。

3ラウンドには佐々木選手の猛ラッシュ。
その後はなんとかしのいだ相手との一進一退の攻防。



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逆境であっても
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25年のキャリアすべてを
業と戦略 無形の力という肥やしに変え
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...刺し違えても勝つ
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おれはボクシングが好きなんじゃ...
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私同様 自分と重ね応援するたくさんのファンの希望を一身に背負って
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"やったる"
"これだけは"
{480738E3-5E79-4503-A3FF-50FDA4C818A5}
 
決着。
ドローが1人の僅差の判定。
地元下関の相手の腕が挙げられた。




・・・
・・・・
・・・・・・
あれからやくひと月が経過

書くのはほとぼりが冷めてからと思っていました。
 
 
このラウンドに何があった みたいな細かい記憶というは時間に流され 薄れてる。
 
しかしながら ボクサー佐々木基樹 の根底にある 核心に思える部分は褪せることなく

いまもこうして書いてます。
 
 
 
 
もしかしたら 私はボクシングが好きというより 佐々木基樹のボクシングが好きだったのかもしれない。
 
 
自己実現 勝つこと一点集中している佐々木選手にとって
いい勝負だったとかよくやったとかは何の意味もなさない。
 
この日この場で私自身が感じたこと。
 
感動と寂しさが同居。

同時に
単に勝ったからよかった
負けたから悔しいさみしい、で終わりじゃないと。
 
 
勝手ながらも 襷(たすき)を受けたと捉え

弊店としての やったるは何か?
せめてここだけは何か?

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それをこの感動の輪から構築していく そう決意しました。
 
2017年11月19日下関 というのは弊店にとっての財産と
後に言えるようでありたい。
 
佐々木基樹選手のトランクススポンサーに相応しい店に成長させていただきます。
 
 

とゆーことで まずはここで小さなNO.1を
 
クリックありがとうございます!

 

もしかしたら⁉︎

 

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