どれだけ感謝ができるか [2007年01月24日(水)]
昨日、私の友人が日記に「感謝」について書いていました。
彼は、彼を嫌っている人間、嫌うことで嫌がらせや仕打ちをする人間にも、彼は「感謝」をしている、ということを書いていました。
たとえ、自分はその人達の生き方に共感できなくても、です。
それは、そういった人達の存在だからこそ彼が学べることもあるから、という根拠です。
成長は痛みを伴うものです。
自分が痛みを感じて得たものこそが、自分の成長の力となるんです。
ちょうど、私も昨日、私が業務の合間にしているあることを「業務外のこと」と決めつけをされ、会社で非常に不快な思いをしていました。
自分の扱う商材を自分の友人にも紹介するために資料を添付したメールを書いていても、上司からは「仕事をしてない」と言われたためです。友人も顧客になり得るわけですし、私の中では仕事だったんですが。
そこで、上記の彼の日記を読み、会社であった不快なことも、痛みを伴う成長のためだ、と捉え直しました。
普段自分が不快に感じるもの、コト、人は全て自分にとっては「よき教材」なのです。
忙しく心に余裕がない日でも、どこまでそういった、「心のマイナス要因」にもなり兼ねないもの、コト、人に感謝できるかが、人生の上で非常で全てを「教材」だと捉えられるかの違いだと思いました。
そう考えると、心も楽になりますし、ポジティブに考えられるし★★
こんな素敵な気付きをくれた私の心友Sさん、ありがとう!!!
彼は、彼を嫌っている人間、嫌うことで嫌がらせや仕打ちをする人間にも、彼は「感謝」をしている、ということを書いていました。
たとえ、自分はその人達の生き方に共感できなくても、です。
それは、そういった人達の存在だからこそ彼が学べることもあるから、という根拠です。
成長は痛みを伴うものです。
自分が痛みを感じて得たものこそが、自分の成長の力となるんです。
ちょうど、私も昨日、私が業務の合間にしているあることを「業務外のこと」と決めつけをされ、会社で非常に不快な思いをしていました。
自分の扱う商材を自分の友人にも紹介するために資料を添付したメールを書いていても、上司からは「仕事をしてない」と言われたためです。友人も顧客になり得るわけですし、私の中では仕事だったんですが。
そこで、上記の彼の日記を読み、会社であった不快なことも、痛みを伴う成長のためだ、と捉え直しました。
普段自分が不快に感じるもの、コト、人は全て自分にとっては「よき教材」なのです。
忙しく心に余裕がない日でも、どこまでそういった、「心のマイナス要因」にもなり兼ねないもの、コト、人に感謝できるかが、人生の上で非常で全てを「教材」だと捉えられるかの違いだと思いました。
そう考えると、心も楽になりますし、ポジティブに考えられるし★★
こんな素敵な気付きをくれた私の心友Sさん、ありがとう!!!