#140novel いつの日か書いた書きっぱなしの小説は、もうあの気持ちのまま続きを書くことはできない。読み返してみれば、当時の僕は、はんぶん以上理想の僕の未来図を主人公に投影している。振り返ってみて、その理想ははんぶんも実現しなかったけど、お前に誇れるくらいの、人間にはなれたんじゃないかな。
3/11 0:34
おぼえていらっしゃらないかもしれませんが、お久しぶりです。
3/11 0:37
#140novel 卒業おめでとう。たったそれだけの言葉が、何回も何回も響いて、教室だった場所に居続けた。卒業おめでとう。春の風が私のむかしを連れて行こうとしているようだった。私は飛ばされないように、またそれをアルバムに挟んだ。
3/12 14:11
#140novel 年中花粉が飛んでいれば、マスクをつけていられるのに。私は笑った。
3/13 23:09
#140novel 三年過ぎても、やっぱり元は変わらんよ。私は三年まったく違う時間だったけど、結構長い時間だったけど、案外覚えてるわ。
3/14 23:51
#140novel あなたが好きだと繕うのは簡単なのに、嫌いと言うのに何でこんなにも悩んでいるのかしら。
3/15 14:12
時代は進むねえ
3/15 22:15
少しずつ小説かいてきたい
3/15 22:55
>>もっと見る