この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
X(旧Twitter)の「Spaces(スペース)」は音声を使ってリアルタイムで発信、交流できる”音声チャットルーム”機能となっていますが、今後、動画での発信や交流にも対応する可能性が浮上しました。
これはリバースエンジニアのAaron氏が発見したもので、XのiOS向け公式アプリには既に動画版スペースのコードが追加されていることが確認されています。
また、Aaron氏は実際にスペースでカメラを利用することが出来るようになることも確認済み。
実際にどのような感じになるのかや、正式に提供されるのかはまだ不明ですが、コードが追加され、カメラが動作することも確認されたことから、実装に向けて準備が進められているものと考えられます。
またね。

