この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

日本時間6月6日午前2時からAppleの今年の世界開発者会議(WWDC23)の基調講演が始まりますが、会場である米カリフォルニア州クパチーノのApple Parkのドローン写真が公開されました。写真には、拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセットのデモ会場とみられる構造物も写っています。
 

 

■3行で分かる、この記事のポイント
1. 6日午前2時からAppleの今年の世界開発者会議の基調講演が始まる。
2. 会場である米カリフォルニア州クパチーノのApple Parkのドローン写真が公開された。
3. AR/VRヘッドセットのデモ会場とみられる構造物も写っている。

 

米メディア9to5Macは、ソフトウェア会社Cider Collective, LLC.(@UseCider)が撮影したApple Parkのドローン写真を公開しています。

 

 

画像には、Appleが開発者向けおよび参加者向けに行うとされるAR/VRヘッドセットをデモ体験のための構造物も確認できます。
 
他にも、基調講演のための会場とみられる構造物があるのもわかります。

 

WWDC23では、Apple初の複合現実(MR)ヘッドセットや、新型Macなどさまざまな新型ハードウェア製品の発表が予想されています。
 
イベントのオンライン視聴の方法も紹介されているので、リアルタイムでの視聴を考えている方におすすめです。
 
 
情報元:9to5Mac
写真元:Apple

 

 

またね。

 

 

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