この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。
Appleマップのユーザーが、カリフォルニアのマップの詳細がすごいとスクリーンショット画像を投稿しています。船の形状までもつぶさに描かれているのは驚きです。
ニキアス・モリナ氏(@NikiasMolina)は、「カリフォルニアのAppleマップがすごい」と画像を投稿しています。
これに対して、Apple本社であるクパチーノのApple ParkをAppleマップで表示した画像で返信するユーザーがいます。こちらも詳細がすごいことになっています。
「この詳細を見よ!」とさらに返信したユーザーのスクリーンショット画像には、Apple Storeの内部の様子までも詳細に描かれています。
Appleマップのより詳細な新たなマップは、2018年9月からカリフォルニアで展開が開始され、昨年7月にはフランス、モナコ、ニュージーランドにまでエリアが拡張されました。
日本ではいつになったら詳細なマップが利用になるのかはわかりませんが、Appleでワールドワイドマーケティング担当上級副社長を務めるグレッグ・ジョズウィアック氏は、日本を訪れた際に東京で拡張現実(AR)による歩行者ナビゲーションをテストしています。
情報元:@NikiasMolina/Twitter
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