この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

Apple TV+の作品が、第32回ゴッサム・インディペンデント映画賞(ゴッサム賞)で5つのノミネートを獲得しました。ノミネートされたのは、「セヴェランス」「パチンコ」「その道の向こうに」の3作品です。

 

ゴッサム賞は毎年、米独立系映画の製作に携わる人々に贈られます。

 

Appleは、今回、ブレイクスルー・シリーズ賞(40分以上の長編)の2つを含む合計5つのノミネートを獲得しました。

  • ブレイクスルー・シリーズ賞(40分以上の長編):セヴェランス、パチンコ
  • 助演賞:ブライアン・タイリー・ヘンリー(その道の向こうに)
  • 新シリーズ演技賞:ブリット・ロウアー(セヴェランス)、キム・ミンハ(パチンコ)

 
第32回ゴッサム賞の授賞式は、現地時間11月28日(月)にニューヨークのチプリアーニ・ウォール・ストリートで開催される予定です。
 
2021年度のゴッサム賞では、Apple TV+の「コーダ あいのうた」で、トロイ・コッツァーが助演賞を、エミリア・ジョーンズがブレイクスルー・パフォーマー賞を受賞しています。

 

最近では、「セヴェランス」がハリウッド批評家協会賞において、最優秀ストリーミング・ドラマシリーズ賞を含む3つの賞を獲得しています。
 
 
情報元:Apple TV+ via AppleInsider

 

 

またね。

 

 

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