この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

MacRumorsが、世界開発者会議(WWDC22)では新型MacBook Airに加え、iPhoneとiPadおよびMacのサブスクリプション販売に関する発表が行われるとの予想を伝えました。

 

新型MacBook Airは、新しいAppleシリコン「M2」を搭載、デザインを刷新し、本体カラー「ブルー」をラインナップする見通しです。
 
WWDC22では、iOS16、iPadOS16、watchOS9、tvOS16、macOS 13の新機能が発表されます。
 
macOS 13の名称は、数年前から噂されていたmacOS Mammothになる可能性が高いとみられています。
 
macOS 13では、システム環境設定のインターフェースがiOSやiPadOSのようなデザインになり、アプリごとの個別設定が追加されるとの噂があります。

 

また、数カ月前から噂されていたサブスクリプション販売への対応が新しいOSで行われるとMacRumorsは予想しています。
 
月々一定額を支払うことでAppleのデバイスを利用できるサブスクリプション販売は、iPhoneに導入されると伝えられてきましたが、MacRumorsは、iPadとMacもそれに対応すると述べています。
 
 
情報元:MacRumors
写真元:Volodymyr(@ld_vova)/Twitter

 

 

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