この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

台湾メディアDigiTimesが、サプライヤー関係者からの情報として、iPhone SE(第3世代)とAirPodsの減産の事実はなく、受注状況は安定していると伝えました。

 

複数のアナリストが、iPhone SE(第3世代)やAirPodsの出荷台数が削減されると伝えているのに対して、サプライヤーがそれを否定するという動きが続いています。
 
8日は、DigiTimesが、関係者からの情報として両製品の減産の事実はないと報じました。

 

もっとも、これらの騒動とは関係なく、多くのApple製品の組立作業を担っているFoxconnの稼働率は高く維持されているようです。
 
同社は両製品の騒動とは関係なく、iPhone14シリーズの量産に向けた準備を着実に進めているとみられています。
 
 
情報元:DigiTimesEMS One
写真元:Apple

 

 

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