この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

Appleの未発売製品に関する精度の高い予測で知られる著名アナリストのミンチー・クオ氏は、「2022年に新たな画面サイズのミニLEDディスプレイ搭載製品は発売されない可能性がある」との予測を発表しました。

 

約1週間前に、ミニLEDディスプレイを搭載した新たな製品はコスト上の懸念から今年出ない可能性がある、とクオ氏はTwitterで投稿しました。
 
今回、自身のツイートへの追記として、「より詳しく言えば、2022年に新たな画面サイズのミニLEDディスプレイ搭載製品は登場しないかもしれない、ということだ」とクオ氏は述べています。

 

 

米メディアAppleInsiderはクオ氏の今回のツイート内容を受け、言い換えれば、すでに販売されているミニlEDディスプレイ搭載製品のアップデートが図られる可能性があるということだ、とコメントしています。

 

すなわち、12.9インチiPad Proのアップデートを意味します。
 
しかしながら、噂にのぼっていた新型11インチiPad Proは今年発売には至らない可能性があるようです。
 
 
情報元:AppleInsider
写真元:Apple

 

 

またね。

 

 

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