この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

21日、デジタル庁が、新型コロナワクチン接種証明書を取得し表示できる「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」をアップデートし、旧姓等が併記されたマイナンバーカードでも接種証明書を発行できるようになりました。

 

iPhone版とAndroid版の両方がアップデートされており、リリース当初に発行出来ないとの問題が報じられていた旧姓等が併記されたマイナンバーカードでも接種証明書を発行できるようになりました。

 

また、モデルナワクチンの製品名が「COVID-19ワクチンモデルナ」から「スパイクバックス」に変更されています。

 

なお、登録にはマイナンバーカードが必須となっており、国内用のものと海外用のものを発行でき、海外用は世界76カ国で利用可能で、発行にはパスポートが必要になります。

 

 

デジタル庁

 

 

またね。

 

 

フォローしてね!