この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

22日、Appleが「iOS 15」を正式にリリースしましたが、調査会社であるMixpanelが収集しているデータによると、「iOS 15」の普及ペースは「iOS 14」よりも低調であることが分かりました。

 

Mixpanelのデータによると、昨年の「iOS 14」のリリース2日後のシェアは14.68%だったのに対し、「iOS 15」のリリース2日後のシェアは8.63%とかなり低くなっています。

 

 

ちなみに、旧iOSのリリース後同時点でのシェアは、「iOS 13」は11.36%、「iOS 12」は11.0%、「iOS 11」は15.91%、「iOS 10」は20.19%だったので、「iOS 15」はここ数年で最も悪い普及ペースとなっていることが分かります。

 

とはいえ、まだリリース後2日しか経っていないので、実際のところどうなのかはもう少し様子を見る必要がありそうです。

 

 

[情報元は、 MacRumorsです。]

 

 

またね。

 

 

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