この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

Microsoftは日本時間9月23日午前0時より開催するイベントで「Surface Go 3」を発表すると言われていますが、18日、その「Surface Go 3」の詳細なスペックに関する情報が出て来ました。

 

これは、タイのITCityがオンラインストアで「Surface Go 3」をフライングで掲載していることから明らかになったもので、そのページに掲載されているスペック情報をまとめると下記の通り。

 

  • OS:Windows 11 Home Sモード + Microsoft 365 Family (1ヶ月)
  • ディスプレイ:10.5インチ PixelSense(1920×1280/220ppi/アスペクト比3:2)
  • CPU:Intel Pentium Gold 6500Y/Intel Core i3-10100Y
  • GPU:Intel UHD Graphics 615
  • RAM:4/8GB
  • ストレージ:64GB eMMC/128GB SSD
  • カメラ:800万画素
  • フロントカメラ:500万画素
  • 通信:WiFi 802.11ax/Bluetooth 5.0
  • ポート: USB-C/3.5㎜イヤホンジャック/microSDカード
  • オーディオ:デュアルマイク/2Wステレオスピーカー(Dolby Audio対応)
  • バッテリー駆動時間:最大13時間
  • サイズ:245 x 175 x 8.3mm
  • 重さ:640g
 

また、掲載されている画像を見る限りでは、デザインは現行モデルから変わりなく、CPUやWi-Fi、バッテリー駆動時間が強化されただけの内部仕様のアップグレードのみとなる模様。

 

Pentium Gold 6500Yを搭載したベースモデルは、4GBと8GBのRAMを搭載したモデルが用意され、一番安いPentium Gold 6500Y/4GBのモデルには64GBのeMMCベースのフラッシュメモリが搭載され、Pentium Gold 6500Y/8GBモデルは128GB SSDが搭載されます。

 

さらに、最上位モデルのCore i3-10100Y/8GB/128GBモデルの価格は、22,490バーツ(約74,000円)と案内されています。

 

 

[情報元は、 Winfutureです。]

 

 

またね。

 

 

フォローしてね!