この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

iOS15では、iPhoneの電源がオフになっていたりバッテリー切れになっていても「探す」ネットワークで位置情報が取得できるようになります。

 

この機能に対応するiPhoneがどのモデルか、9to5Macが伝えています。

 

iOS15をインストールしたiPhoneでは、電源がオフになっていたりバッテリー切れになっていても「探す」ネットワークによってiPhoneを探し出せることが報告されています。
 
この機能を利用可能なiPhoneが明らかになりました。

  • iPhone11
  • iPhone11 Pro
  • iPhone11 Pro Max
  • iPhone12 mini
  • iPhone12
  • iPhone12 Pro
  • iPhone12 Pro Max
 
電源オフの状態でも利用可能な「探す」ネットワーク機能は超広帯域無線(UWB)通信が利用されることから、対応するiPhoneはいずれもU1チップ搭載機種になります。
 
9月発表と噂のiPhone13シリーズにも、U1チップが搭載されると思われます。
 
 
情報元:9to5Mac via iPhone Hacks
写真元:Appledsign/Fecebook
 
 
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