この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

5日、Microsoftが、Linux向け「Microsoft Edge」のベータ版の提供を開始しました。

 

Linux向け「Microsoft Edge」は、昨年10月にDevビルドの提供が開始されていましたが、約半年が経過し、ようやくベータ版の提供となりました。
(Linux版ではなぜかCanaryビルドは提供されていません)

 

ベータ版は、6週間おきにアップデートされるより安定したビルドとなっており、正式リリースに一歩近づいたことになります。

 

なお、「Microsoft Edge for Linux」は、Ubuntu、Debian、Fedora、openSUSEといったLinuxディストリビューションに対応しており、こちらのページからダウンロード可能です。

 

 

[情報元は、 Neowinです。]

 

 

またね。

 

 

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