この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

TwitterユーザーのMr·White氏(@laobaiTD)が、初代iPhoneのプロトタイプの画像を投稿しました。

 

Mr·White氏(@laobaiTD)が投稿した画像は、米国では2007年に発売された初代iPhoneのプロトタイプの、サイレントスイッチやロジックボードの画像です。

 

 

 

Mr·White氏(@laobaiTD)が投稿した2つのロジックボードの、青いロジックボードにはAppleロゴが刻印されたチップが、緑色のロジックボードにはSamsungと刻印されたチップが搭載されています。
 

 

 

初代iPhoneは、Samsung製のARMチップを搭載、RAMは128MBで、ストレージ容量は4GB、8GB、16GBをラインナップしていました。
 
初代iPhoneのプロトタイプはこれまで、Apple製品のプロトタイプを収集しているDongle氏(@DongleBookPro)も公開していました。
 
Svetapple.skは、市販された初代iPhoneの形状とは異なる、開発過程で検討されたデザインをもとにしたプロトタイプの画像を掲載していました。
 
 
情報元:Mr·White(@laobaiTD)/TwitteriPhone(1st generation)/Wikipedia(英語版)
写真元:Apple Explained/YouTube

 

 

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