この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

Apple製品のプロトタイプを独自の経路で入手し、画像を公開してきたTwitterユーザーが、Lightningケーブルの試作品の画像を新たに投稿しました。

 

Apple Demo氏(@AppleDemoYT)が今回公開したLightningケーブルのプロトタイプの画像を見ると、正規版には存在していない謎のロゴマークが記されているのが確認できます。

 

 

考えられるのは、Lightningケーブルは元々リバーシブルではなく、ロゴマークを上にして充電する必要があったという可能性です。
 
ロゴデザインは、現在でもAppleオンラインストアで販売されている「30ピン – USBケーブル」のものと非常に似ています。30ピンケーブルはリバーシブルではなく、ロゴを上にして充電を行う必要があります。

 

 

Lightningケーブルは、2012年にiPhone5で初めて導入されました。当時のプレゼンでは、リバーシブルであることが売り文句のひとつとして挙げられており、重要な機能としてみなされていたことが伺えます。

 

 

 

情報元:9to5Mac
写真元:Apple

 

 

またね。

 

 

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