この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

17日、開発者向けに「iOS 14.5 beta 2」がリリースされましたが、「iOS 14.5 beta 2」のシステム内のコードから同社がMagSafeに対応したモバイルバッテリーを開発しているかもしれないことが分かりました。

 

これは、MacRumorsにも寄稿しているSteve Moser氏が見つけたもので、「iOS 14.5 beta 2」のコード内から「モバイル充電モード」やMagSage対応のバッテリーパックに関する記述が見つかっており、そのバッテリーパックは充電効率やバッテリーの寿命を最大化するために「iPhone」の充電残量を約90%で維持するように設計されている模様。

 

MagSafe対応のモバイルバッテリーは、サードパーティから発売されていますが、もしかしたらAppleも純正のモバイルバッテリーを用意しているのかもしれません。

 

 

 

[情報元は、 iMoreです。]

 

 

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