この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

現在Googleでハードウェア設計を担当するデザイナーが学生だった数年前、別のデザイナーとともに、ユニークな素材でMacを設計するという斬新なプロジェクトに取り組みました。
 
そのプロジェクトを米メディアFast Companyが紹介しています。

 

◉「For the rest of us」

 

デザイナーのハンク・ベイヤー氏とアレックス・サイズモア氏は、石炭、氷、蜜ろうといった自然な素材を用い、Macを設計するという試みを行いました。
 
しかも、そのプロジェクト名は「For the rest of us」。Appleが1984年にMacintoshを発売した時に使ったスローガン ”The computer for the rest of us.”をもじったものです。

 

 

 

◉氷や石炭などでMacを制作

 
2人はMacの筐体などに、氷、ピート(泥炭)、石炭、石灰石、ラード、蜜ろう、砂岩、粘土を用いています。
 
プロジェクトのすべての写真は、ハンク・ベイヤー氏のサイトでご覧ください。
 
 
 
 
情報元:Hank Beyer via Fast Company
 
 
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