この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

イタリア在住で、Apple製品のプロトタイプを収集しているジュリオ・ゾンペッティ氏(@1nsane_dev)が、AirPowerのプロトタイプの画像をTwitterに投稿、充電用コイルは22個内蔵されていると述べています。

 

同氏によれば、AirPowerのコードネームはB431で、独立制御できる0番から21番までの22個のコイルが内蔵されているとのことです。
 

 

AirPowerのプロトタイプの画像は、これまでにもリーカーのMr·white(@laobaiTD)氏が投稿しており、2層に配置された内部のコイルの画像も公開していました。

 

AirPowerのプロトタイプは、AlteraのFPGAや、STMicroelectronics製のARM Cortex-Mを搭載した汎用32bitマイコンと思われる、STM32を搭載しているようです。

 

 

 

情報元:Giulio Zompetti(@1nsane_dev)/Twitter (1)(2)

 

 

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