この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

Appleのティム・クック最高経営責任者(CEO)が、Twitterで新年への願いを発信しています。

 

コロナ禍や人種差別問題が注目された2020年から一転し、幸福と健康への願いが込められています。

 

ティム・クックCEOは現地時間1月1日、Twitterに以下の内容の投稿をしています。

 

クックCEOのツイートには、誰もが安心して幸せに生活できる新年への願いを込められています。

 

希望と可能性、健康と幸福、共感と団結に満ちた新年、そして私たち全員にとって、安全な世界と健康な地球の夜明けに乾杯

 

 

2020年は、猛威を振るった新型コロナウイルス(COVID-19)が、世界中の人々に影響を及ぼしました。
 
残念ながら、2021年になった現在もコロナ禍は収束せず、Appleも一部直営店の営業を休止しています。
 
そして、警察官から暴力を受けた黒人男性ジョージ・フロイド氏の死亡事件に端を発した、人種間の分断や対立も社会的問題となりました。
 
2021年、アメリカでは、ドナルド・トランプ氏からジョー・バイデン氏へと大統領が変わり、共和党から民主党への政権交代も行われます。
 
 
情報元:Tim Cook(@tim_cook)/Twitter

 

 

またね。

 

 

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