この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

Appleは、現地時間12月15日時点での、iOS14およびiPadOS14の使用率を明らかにしました。

 

これらの数字はApp Storeへのアクセスデータから割り出したものです。

 

Appleによると、iOS14は、過去4年間に導入されたデバイスの81%で使用されています。iOS13は17%、それよりも前のバージョンは2%となっています。
 
すべてのデバイスでのiOS14の使用率は72%、iOS13は18%、それよりも前のバージョンは10%でした。

 

 

一方、iPadOS14は、過去4年間に導入されたデバイスの75%で使用されており、iOS14よりもやや低い数字となっています。
 
すべてのデバイスでのiPadOS14の使用率は61%、iPadOS13の使用率は21%で、それ以前のバージョンの使用率も18%もありました。

 

全般的にiPadOSのほうが、最新版の使用率が低くなっています。

 

 

 

情報元:Apple

 

 

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