この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

リーカーのジョン・プロッサー氏が、Apple Watchの廉価モデルが、現地時間9月15日に開催されるイベントで発表されると伝えています。

 

同氏によれば、Apple Watchの廉価モデルはApple Watch Series 4の筐体を利用している可能性があるようです。

 

 

 

プロッサー氏によるApple Watchの廉価モデルに関するリーク情報は下記の通りです。

 

最初のツイートに記載したケース径42ミリは、44ミリの間違いだとプロッサー氏は修正しています。

 

 

同氏によれば、Apple Watchの廉価モデルはApple Watch Series 4のようなデザインで、常時点灯ディスプレイ、心電図測定機能は非搭載、M9チップを搭載しているとのことです。
 
著名リーカーの有没有搞措(@L0vetodream)氏も、心電図測定機能を省いたApple Watchが登場する可能性を示唆するメッセージを投稿していました。

 

 

 

Apple Watchの廉価モデルは「Apple Watch SE」と呼ばれるとの噂もありますが、Appleのハードウェアエンジニア向けリストにはそのような表記はなく、「Apple Watch」「Apple Watch Pro」の2つの名称のみがリストに表記されていると、プロッサー氏は伝えています。
 
iPhone SE(第2世代)の発売日を的中させるなど、Apple製品に関するリーク情報で注目を集めてきたプロッサー氏ですが、WWDC 20の予想を外した後は、9月8日のプレスリリースの内容に関する予想も外していました。
 
 
情報元:Jon Prosser/Twitter
写真元:EverhthingApplePro/Twitter

 

 

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