この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

スイスのチューリヒおよびバーゼルに本拠を置くスイス最大の銀行であり、世界有数の金融持株会社としても知られるUBSが、Apple Payのサポートを開始しました。

 

UBSは現地時間の8月18日、クレジットカードとプリペイドカードの両方でApple Payが利用できるようになったと発表しました。

 

 

 

スイス国内では、2016年からApple Payのサポートが始まっていますが、UBSは提携リストに入っていませんでした。
 
2016年当時、「残念ながら合意に至ることはできませんでした」とコメントを発表していたUBSですが、この度Appleとの交渉はうまくまとまったようです。
 
 
情報元:Cult of Mac

 

 

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