この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。
iPhone SE(第3世代)は6.1インチディスプレイを採用し、電源ボタン上TouchIDを搭載したモデルとして2021年に登場するとの予想を、Omega LEAKS and RUMORS(@omegaleaks)氏が投稿しています。
Omega LEAKS and RUMORS(@omegaleaks)氏が、iPhone SE(第3世代)は6.1インチディスプレイにパンチホールカメラを組み合わせたモデルになるとの予想を投稿しています。
同氏の予想によれば、このモデルは電源ボタン上にTouch IDが搭載されるとのことです。
Omega LEAKS and RUMORS@omegaleaks
iphone SE in 2021 will be a 6.1 inch with touch id on the power button as ming chi kuo reported months ago no notch… https://t.co/83ErJifk4E
2020年07月26日 06:11
Wccftechは、iPhone SE(第3世代)が6.1インチディスプレイを搭載するモデルになるのであれば、iPhone XRの筐体を利用するのではないかと予想しています。
同メディアはその根拠として、iPhone8の筐体を活かして登場した、iPhone SE(第2世代)を参考例にあげています。
Omega LEAKS and RUMORS(@omegaleaks)氏の予想に近いモデルとして、iPhone SE Plusの噂が以前から伝えられています。
このモデルにはA14、水滴型ノッチ、電源ボタン内蔵Touch IDが搭載され、iPhone XRの位置づけを引き継いで499ドル(約54,800円〜)で発売されるとの予想を、Svetapple.skが伝えていました。
TF International Securitiesのアナリスト、ミンチー・クオ氏はiPhone SE Plusの登場時期を、2021年下半期と予想しています。
情報元:Omega LEAKS and RUMORS(@omegaleaks)/Twitter via Wccftech
またね。


