この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

 

iPhone12シリーズは、iPhone6以来採用されてきたエッジを曲面加工したガラスである2.5Dガラスを採用せず、平面ガラスになるだろうとの予想が、Twitterに投稿されました。

 

TwitterユーザーのApple Lab(@aaple_lab)氏が、「iPhone12シリーズの(ディスプレイの)ガラスは、2.5Dガラスではなく平面ガラスになるようだ」とTwitterに投稿しています。

 

 

 

平面ガラスはiPhone6以前のモデルで採用されており、この情報が正しければiPhone12シリーズの外観は、直線的なフレーム、ガラス製のバックパネルになるとの噂も含め、iPhone4に似たものになる可能性が高そうです。

 

Wccftechは、「iPhone12シリーズが平面ガラスを採用すれば、握りやすさが向上するかもしれない」と述べています。
 
iPhone12シリーズのディスプレイのガラスが平面ガラスとなった場合、2.5Dガラスではエッジが浮いて気泡が入りやすい保護フィルム貼り付け作業も、平面ガラスなら気泡も入りにくく、現在よりも容易になることが期待されます。
 
 
情報元:Apple Lab(@aaple_lab)/Twitter via Wccftech

 

 

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