この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。
著名リーカーのFudge氏(@choco_bit)が、来年に発売される「iPhone 13」シリーズのリアカメラのデザインに関する情報を公開しています。
同氏曰く、「iPhone 13」のリアカメラは、4つのレンズとLiDARセンサーを搭載し、その詳細が下記の通りです。
- 6400万画素広角レンズ(広角1倍の光学ズームと6倍のデジタルズーム)
- 4000万画素の望遠レンズ(光学3〜5倍ズームと15〜20倍デジタルズーム)
- 動画撮影用の6400万画素のアナモフィックスレンズ(縦横比2.1:1)
- 4000万画素の0.25倍超広角レンズ
- LiDAR 4.0センサー
だた、同氏もこの情報についてはまだ確信を持っていないようで、「iPhone 13」の超初期の試作機が出てくるはまだ1〜2ヶ月先とのことで、この情報通りになるかどうかは分からないので注意が必要です。
Fudge@choco_bit
The supposed layout, but this early on could mean nothing for 13 series final design so take with 🧂 https://t.co/9JKsVPELGQ
2020年05月28日 07:15
Fudge@choco_bit
The *alleged* plans For D6x (13 series) cameras •Wide 1x optical zoom (6x digital zoom) 64mp •Telephoto 3x-5x opti… https://t.co/BZJRBcgu38
2020年05月28日 07:19
[情報元は、 MacRumorsです。]
またね。


