この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

21日、Twitterが、ツイートにリプライ(返信)できる相手を3段階で調節する機能のテストを開始したことを発表しました。

 

テストは、一部のユーザーで実施され、ツイート作成ボックスの左下に表示される「すべてのアカウントが返信できます」をタップすると、返信できる相手として「全員」、「フォローしているアカウント」、「メンション(@ツイート)したアカウントのみ」の3つの選択肢から選択して設定可能となっています。

 

また、この設定を利用して投稿したツイートにはツイートへのリプライが制限されていることが表示されるようになっていますが、リプライ出来ないユーザーも投稿や会話全体を読むことや、コメント付きリツイートを行うことは可能です。

 

なお、この機能は嫌がらせ防止だけでなく、討論相手を指名してのパネルディスカッションなど、クリエイティブな使い方もできると紹介されています。

 

 

 

 

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