この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

Apple IDを使用してアプリやWebサイトに簡単にサインインできる「Appleでサインイン(Sign in with Apple)」が、米紙「The New York Times」、ブログサービス「Medium」などで利用できるようになったことが明らかになりました。

 

Twitterユーザーのベドロ・マルケス氏(@MetroManTO)は、Appleでサインインが利用可能となったプラットフォームを列挙しています。
 
リストには、ブログサービス「Medium」、複数のWebサービス同士の連携を可能にする「IFTTT」、米高級日刊新聞紙「The New York Times」、アスリートのためのソーシャルネットワーク「Strava」、 事前オーダーアプリ「Ritual」、クラウドソーシングサイト「Fiverr」などが含まれています。

 

 

 

Appleでサインインは、Apple公式Webサイトで次のように説明されています。

 

フォームの入力をしたり、Eメールアドレスの確認をしたり、新しいパスワードを考えたりするのではなく、Appleでサインインを利用してアカウントを設定し、Appの使用をすぐに開始することができます。アカウントはすべて、2ファクタ認証による優れたセキュリティで保護されます。AppやWebサイトでのユーザーの行動をAppleが追跡することはありません。

 

 

情報元:MacRumors

 

 

 

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