この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

MacRumorsによると、Apple関連の情報ではお馴染みのアナリストのMing-Chi Kuo氏が、「iPhone 12」シリーズの6.7インチのハイエンドモデルのリアカメラにはセンサーシフト式手ブレ補正が搭載されると予測していることが分かりました。

 

現行の「iPhone 11 Pro」シリーズは、写真と動画撮影の両方に対して光学式手ブレ補正機能を搭載していますが、広角もしくは望遠レンズに限られており、センサーシフト式を採用することにより手ブレ補正機能はカメラセンサー自体に追加され、特定のレンズだけでしか使用出来ないという制約が無くなるものとみられています。

 

また、センサーシフト式の手ブレ補正は、2021年には他のモデルにも採用されるものと予想されています。

 

 

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