この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。
AirPodsを片耳づつ交換し、Google翻訳の音声読み上げを使って、授業中でも会話ができるようにする動画がTikTokに投稿され、大きな話題を呼んでいます。
十代のTikTokユーザー(@_leilanaa)が、画期的なAirPodsの使用法を考えつきました。
AirPodsを片耳ずつ交換し、Google翻訳の音声読み上げ機能を使って、AirPodsをトランシーバーのように利用するというものです。
新井貴雄@tko99999
Airpodsを片耳ずつ交換して、Google翻訳の音声読み上げ機能を使い友達と『会話をする』という今までに無い新しいコミニケーションスタイルがティーンによって誕生してる、、、 https://t.co/WkmYrNbkPy
2020年01月22日 14:14
1つのAirPodsのペアには同じ音声が再生されるため、異なるペアのAirPodsを片耳ずつ装着することで、お互いのデバイスで再生した音声を共有できるという発想です。
TikTokでは、動画にすでに250万以上のいいねが入っています。
昨年1月にもAirPodsの紛失を防ぐ画期的なアイデアが提案され、大きな話題を呼びました。
「AirPodsでイヤリングを作ってみた。いい写真が撮れるまでシェアしたくなかったけどまあこんな感じ」
(動画は再生されません。)
またね。



