この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

毎年1月の第三月曜日は、アメリカの人種差別の撤廃に大きく貢献したマーティン・ルーサー・キング・ジュニア牧師の功績を讃えるアメリカ合衆国の国民の祝日となっていますが、Appleのティム・クック最高経営責任者(CEO)が記念日を祝福する内容のツイートを自身のアカウントに投稿しました。

 

AppleのクックCEOは現地時間の1月20日、「キング牧師記念日」を祝福し、次の内容のツイートを投稿しました。

 

「誰もが自分の身体のために三食食べ、自分の思考のために教育と文化を享受し、自分の魂のために尊厳、平等、自由を得られると、私は大胆にも信じている」
 
キング牧師の夢をみなで叶えるために大胆になろうではないか。

 

 

 

Appleは、公式Webサイトをキング牧師記念日の特別仕様に変更しています。

 

なお、キング牧師の画像の下には、大規模な森林火災が問題となっているオーストラリアでの救援活動を支援するための募金リンクが埋め込まれています。
 
 
情報元:Apple via MacRumors

 

 

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