この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
22日、Macお宝鑑定団Blogが、次期「iPhone」シリーズの6.5インチモデルとされる3Dプリントモックを入手したとして、「iPhone 11 Pro Max」と比較しています。
次期「iPhone」の6.5インチモデルのものとされる3Dプリントモックのサイズは下記の通りで、横幅は「iPhone 8 Plus」とほぼ同等で、厚みは表示には記載していませんが、「iPhone 6 Plus」と同等の厚みになる模様。
また、筐体の側面は「iPad Pro」のような角張ったデザインになり、右側面のサイドボタンとSIMスロットの位置が少し下側に移動し、左側面の各種ボタンも少し下側に移動している他、謎のコネクタ用の穴が設けられており、このコネクタが何なのかは不明なものの、小型の「Apple Pencil」が同梱されるのか、別の何かに使用されるコネクタではないかとみられています。
さらに、ディスプレイのガラスは現行のエッジ部分が丸みを帯びた2.5Dガラスではなく、フラットなガラスに戻る可能性があるとのこと。
またね。



