この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
10日、Microsoftが、2019年7月のセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)をリリースしています。
今月は全部で16件で、深刻度が一番高い「緊急」が8件、2番目に高い「重要」が6件、その次の「警告」が2件となっており、以下のソフトウェアなどのセキュリティが修正されます。
・Internet Explorer
・Microsoft Edge
・Microsoft Windows
・Microsoft Office
・Microsoft Office ServersおよびWeb Apps
・Azure DevOps
・Open Source Software
・.NET Framework
・Azure
・SQL Server
・ASP.NET
・Visual Studio
・Microsoft Exchange Server
なお、各パッチともWindows Updateよりダウンロード及びインストールが可能で、各パッチの詳細はこちら。
またね。

