この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。
Apple Musicが、プレイリスト「Franchise Rui Hachimura」を公開しています。
米プロバスケットボールリーグ(NBA)に、日本人選手として初めてドラフト1巡目で指名された八村塁選手をテーマとしたプレイリストとなっています。
Apple Musicのプレイリスト「Franchise Rui Hachimura」は、バスケットボールの専門誌「Franchise」がキュレーターとして、NBAのワシントン・ウィザードからドラフト1巡目で指名を受けた八村塁選手をフィーチャーしています。
プレイリストには、クリス・ブラウン、Kodak Black、リアーナなどの楽曲15曲が収められています。
Franchiseは、「Franchise Rui Hachimura」と、メディアアーティストのティレル・ウィンストン氏をフィーチャーした「Franchise Tyrrell Winston」が、Apple Musicキュレーターとしてのデビュー作となる、と公式Instagramアカウントで説明しています。
Franchiseはキュレーターとして、バスケットボールのゴールをデザインしたアートワークの「On/Court」や、ボールをデザインしたプレイリストの「Off/Court」も公開しています。
情報元:Apple Music
またね。




