この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

発表されたばかりのMac Proの次期モデル「Mac Pro 2020」を想像したコンセプトデザインが、早くも公開されました。

 

プロ向けモデルらしい、ブラックデザインが特徴です。

 

Appleが発表したばかりのMac Proは、プロのニーズに応える高性能や価格とともに「チーズおろし器」と形容される独特の外観も話題となっています。
 
そんな中、グラフィックデザイナーのハッサン・ケイマック氏が、「Mac Pro 2020」と名付けた、次期Mac Proのコンセプトデザインを公開しました。

 

 

プロ向けモデルらしいブラックの外装と、無数にあいた通気孔をカバーするグリルが装着されていることです。

 

 

ハンドル部分もダークカラーとなっています。

 

 

iMacとiMac Proの関係や、2016年に刷新されたMacbook Proのように、ここ数年のAppleは、プロ向けモデルのダークカラー化を推進しており、Mac Proのさらに上級モデルとしてブラックモデルが存在しても良い気がします。
 
とはいえ、新型Mac Proの発表は、2013年から約6年ぶりであったことを考えると、次期Mac Proが世に出るのは、だいぶ先のことなのかもしれません。
 
 
情報元:Hasan Kaymak

 

 

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