この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

「iOS 13」では、キーボードにも改良が加えられており、英語入力時にスワイプ操作でタイピング出来る「QuickPath Typing(クイックパス タイピング)」が利用可能になっていますが、他にも絵文字キーが言語切替キー(Globeキー/地球儀のようなマークのあるキー)と分離され、別々になっていることが分かりました。

 

「iOS 12」までは、絵文字を入力する際は、言語切替キーをタップして絵文字キーボードを表示させる必要がありましたが、「iOS 13」では上記画像のように、スペースキーと数字キーとの間に新たに絵文字キーが用意されており、このキーをタップすることでいつでも絵文字キーボードに素早くアクセス可能になっています。

 

また、これにより、言語切替キーはあくまで各言語のキーボードを切り替えるだけのキーなっています。

 

 

 

[情報元は、 MacRumorsです。]

 

 

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