この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

ソフトバンクは10日、2019年夏モデルのスマートフォン、ケータイ(フィーチャーフォン)、タブレット端末、モバイルWi-Fiルーターを発表しました。

 

ソフトバンクの2019年夏モデルは、スマホ4機種、ケータイ1機種、タブレット端末1機種、モバイルWi-Fiルーター1機種で、2019年5月下旬より順次発売されます。
 
予約受付開始時期は、「AQUOS R3」「Xperia 1」が5月17日から、「arrows U」「かんたん携帯 10」が6月中旬以降から、「LG K50」が6月下旬以降から、「Lenovo TAB5」は9月上旬以降となっています。予約受付開始時期と発売時期は以下の通り。

 

 

なお、auブランドのKDDIは5月13日に「au発表会 2019 Summer」を、NTTドコモは5月16日に「2019夏 新サービス・新商品発表会」を開催予定で、両社の2019年夏モデルが発表されるものとみられます。
 

 

最大表示可能色数が10億色の6.2インチ「Pro IGZO ディスプレイ」を搭載し、カメラは2,010万画素の動画用と、1,220万画素の静止画用の2基のレンズを備え、人工知能(AI)システムを活用したブレを抑えた写真撮影などが可能です。

 

シャープ独自の放熱設計や下り最大988Mbpsの高速通信にも対応しています。

 

 

5月10日時点で世界初となる、4K有機ELディスプレイを搭載した6.5インチの縦長端末です。標準・望遠・超広角の3基のレンズを備え、デジタル一眼カメラの技術を搭載したことにより、瞳を検出してフォーカスを合わせる「瞳AF(オートフォーカス)」に対応しています。映画のような品質の動画撮影が楽しめる機能も搭載しています。

 

 

Googleアシスタントを起動する専用キーやシンプルなホーム画面などを搭載する、スマホ初心者向けの5.8インチ端末です。

 

IPX5/IPX8の防水とIP6Xの防塵、耐衝撃機能を搭載し、画面の輝度やコントラストを自動最適化するモードや、読みやすいフォントへの対応など、使いやすさ・みやすさにこだわった機種です。

 

 

3,500mAhの大容量バッテリーを搭載した6.26インチ端末です。バックグラウンドで動作するアプリの消費電力を抑える機能や、YouTubeなどの映像コンテンツの音声だけを視聴する際に、画面を暗くして消費電力を抑える機能など、電池持ちをよくする機能が搭載されています。

 

 

10インチのタブレット端末で、フルセグやワンセグにも対応しています。IPX3の防水性能、IP5Xの防塵性能があり、7,000mAhの大容量バッテリーを搭載。

 

デュアルスピーカー搭載で、ゲームや動画などを大画面と迫力あるサウンドで楽しめます。

 

 

登録した連絡先に簡単に電話やメールができる専用ボタンや、通話中にレシーバーから自分の声が聞こえる機能、相手の声がゆっくり聞こえる機能など、電話やメールが快適に楽しめるケータイ(フィーチャーフォン)です。

 

歩数や電池残量などを登録した連絡先に自動的にメールで送る機能も搭載しています。

 

 

Pocket WiFiでは最速となる下り最大988Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーターで、ディスプレイに表示されるQRコードをスマホなどのカメラで読み込むだけで、簡単に接続設定できるのが特徴です。オプション品のクレードルにはEthernetポートを搭載しているため、有線LAN接続、WAN接続も可能。最大16台の機器に無線で同時接続できます。

 

2019年夏モデルの「AQUOS R3」「Xperia 1」「arrows U」「LG K50」と、2018年11月発売の「Xperia XZ3」を購入し、キャンペーンページから応募した全員を対象に、最大5,000円相当のPayPayボーナスがプレゼントされるキャンペーンも実施されます。
 
キャンペーン期間は7月31日まで(AQUOS R3は6月30日まで)で、応募した全員が必ずもらえるPayPayボーナスが、AQUOS R3、Xperia 1、Xperia XZ3は5,000円相当、arrows U、LG K50は3,000円相当となっています。

 

さらに、AQUOS R3、Xperia 1、Xperia XZ3の購入者は、最大20,000円相当のPayPayボーナスが抽選で当たります。

 

 

 

情報元:ソフトバンクPayPayキャンペーン

 

 

またね。

 

 

ペタしてね