この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
iFixitが、先日発表されたばかりの「Google Pixel 3a」の分解レポートを公開しています。
「Google Pixel 3a」は、ディスプレイを外すだけで容易に内部にアクセス可能で、64GBのフラッシュストレージはMicron製、有機ELディスプレイはSamsung製で、バッテリー容量は11.55Whとなっています。
なお、修理し易さを示すスコアは10点満点中6点と、最近のスマホにしては修理し易いとの評価となっており、殆どの部品がモジュール式でディスプレイを外すだけで交換出来ることや、バッテリーの接着剤が剥がしやすいことなどが修理し易い理由に挙げられています。
またね。

