この情報は、Linkmanさんのブログで知りました。
Appleは、リサイクルプログラムを大幅に拡大し、アメリカではリサイクル作業ロボットのDaisyで分解できるようにする拠点を4倍に増やしたことを発表しています。
Appleは約100万台のデバイスを「Apple Trade In」プログラムなどを通じて回収しているそうで、Daisy1台には年間120万台のデバイスを分解できる能力があるそうです。
2018年には、780万台以上のAppleデバイスを整備済製品として再生し(選別·リサイクル処理などを経なければ)電子廃棄物として埋立処理されたであろう48,000メートルトン以上の資源の転用に貢献したそうです。
またね。

