この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
24日、Microsoftが開発中のChromiumベースの「Microsoft Edge」の新たなスクリーンショットが公開されたことが伝えられました。
そこで、その後、ThurrottのBrad Sams氏もChromiumベースの「Microsoft Edge」のスクリーンショットやハンズオン動画を公開しています。
機能面などはこれまでに伝えられている通りで、初回起動時にChromeや他のブラウザから各種設定のインポートやタブのスタイルを選択でき、拡張機能はMicrosoft StoreとChromeウェブストアの両方からインストール可能とばっています。
また、下記スクリーンショットは、「Google Chrome」、Chromium版「Microsoft Edge」、現行の「Microsoft Edge」でTweetDeckを起動して5分間放置した際のメモリの使用量となっており、「Google Chrome」は456MB、Chromium版「Microsoft Edge」は294.5MB、現行の「Microsoft Edge」は314MBと、メモリの使用量も抑えられています。
なお、公開されたハンズオン動画が下記映像で、実際に動いている様子が見れるので是非ご覧下さい。
また、Thurrottには、複数のスクリーンショットが掲載されているので、そちらもどうぞ。
またね。


