この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Twitterでは、既にダークモード(夜間モード)が導入されています。
そこで、本日23日、同社のCEOであるジャック・ドーシー氏が、真のダークモードの導入に取り組んでいることを明らかにしました。
Twitterのダークモード(夜間モード)は僅かに青みがかったカラーリングとなっており、Android HeadlineのAlex Maxham氏がこのことを指摘すると、ジャック・ドーシー氏が修正に向け取り組んでいると述べています。
サードパーティ製クライアントアプリの「Tweetbot」などではより真っ黒な背景が特徴のダークモードが採用されており、Twitterのダークモード(夜間モード)とTweetbotのダークモードを比較したものが上記画像です。
なお、より真っ黒な真のダークモードが採用されることにより、目の疲れの軽減や、有機ELディスプレイを採用したデバイスでのバッテリー駆動時間の改善などが期待出来ます。
[情報元は、 The Vergeです。]
またね。


