この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。
iPhoneの売上不振をものともせず、AppleはForuneの「世界で最も尊敬される企業(World’s Most Admired Companies)」ランキングで12年連続の1位に輝きました。
Appleは、「イノベーション」「社会的責任」「財務健全性」「長期投資価値」など、すべての評価カテゴリーにおいてライバル企業を凌駕しました。
Fortuneの企業ランキングは、3,750人の上級社員、アナリスト、ディレクター、専門家たちの評価に基づいているとされています。2位以下のランキングは以下の通りとなっています:
Fortuneの企業ランキングと同時に、もっと評価されるべき最高経営責任者(CEO)と、評価が高すぎるCEOの投票も行われました。
Appleのティム・クックCEOは、79票の「もっと評価されるべき」、183票の「評価が高すぎる」の票を得たことがわかっており、どちらかといえば評価が高すぎるとみられていることが明らかになりました。
情報元:Fortune via AppleInsider
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