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3日、Mozillaが、メールクライアントアプリ「Thunderbird」の2019年の計画を公開し、ユーザーインタフェイスの刷新やGmailのサポートを改善することが発表されました。

 

2019年は「Thunderbird」の開発チームのスタッフ数を最大14人まで増員し、コードの一部をマルチプロセス方式に書き換えて、現代的なプロセッサーを有効利用できるようにして、高速化やパフォーマンス問題の解決が行われるそうです。 

 

また、ユーザーインタフェイスの刷新、通知機能の改良、Gmailのサポート拡充(ラベルのサポート改良など)なども行われる予定です。 

 

[情報元は、 TechCrunchです。]

 

 

 

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