この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

16日、Appleが、「Compressor 4.4.2」をリリースしています。

 

今バージョンでの変更点は、下記の通りです。

  •  64ビットアーキテクチャがMac内のすべてのメモリを最大限に活用して、高解像度のイメージとプロジェクトに対応 
  • 後方互換性によりレガシー32ビットフォーマットに対応 
  • クローズドキャプションを、FacebookなどのさまざまなWebサイトで使用されるSRTフォーマットで表示、編集、配信 
  • Compressorがソースメディアのプロパティを使用してMXFおよびQuickTimeの設定を自動的に構成 
  • 設定の自動構成により、フレームレート、フィールドの順番、色空間を正確に適用 

 

なお、既存のユーザーはMac App Store(ソフトウェアアップデート)よりアップデート可能です。

 

 

またね。

 

 

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