この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Appleが、昨日10月31日をもって、「iPhone 5」を「ビンテージ製品とオブソリート製品」のリストに追加したことが分かりました。
同リストに追加されると、通常は米国およびトルコではビンテージ製品に、日本など他の国々ではオブソリート製品に指定されます。
そして、オブソリート製品に指定されると、Appleはハードウェアサービスを終了し、正規サービスプロバイダでもオブソリート製品の部品は発注出来なくなり、正規の修理サービスを受けることが出来なくなることを意味しています。
[情報元は、 Macお宝鑑定団Blogです。]
またね。

